2017年3月~2018年3月
ドイツのアーヘン工科大学に永井香織准教授が長期海外派遣研究員として1年間派遣されました。
2017年2月13日
平成28年度修士論文・制作発表会において
修士2年小室拓也君「レーザーによる微細加工が建築材料の水接触角に及ぼす影響」が金井賞を受賞しました。
2017年2月7日
平成28年度卒業論文審査会において、
学部4年生堀江優太郎君「石綿含有吹付けロックウールの粉塵抑制に関する研究 -粉塵飛散抑制剤の飛散抑制効果の検証-」が桜建賞・建築工学科賞・校友会奨励賞を受賞しました。
学部4年生若井千秋さん「超高層建築物大規模修繕に関する研究 -補修図調査による外壁損傷分布と劣化要因の検討-」が建築工学科賞を受賞しました。
2016年10月30日
「第11回実測ワークショップ 旧富岡製糸場の空間を、測って感じて、活用を考えよう!」において清水慶一賞を大学院1年生の下田ありさ、学部4年生の戸倉美咲が受賞しました。
2016年6月2日
リフォームとリニューアル展にて、永井香織准教授が「超高層マンションの大規模修繕の考え方」について講演しました。
2016年6月1∼3日(東京ビックサイト)
第21回R&R展(建築再生展2016)に渡辺研究室・篠崎研究室と共同で日本大学生産工学部のブースに出展し、多くの来場客がありました。
2016年4月5日
平成28年度建築工学科・建築工学専攻のガイダンスが行われました。
2016年3月28日
男女参画共同体事業(日本建築学会関東支部)にて、永井香織准教授が建築士連合会女性委員長として、「建築士会における女性建築士の取組み」について講演しました。
2016年3月7日
平成27年度日本仕上学会にて、学部4年の今夏紀さん、佐藤礼樹さんの論文「超高層の大規模修繕に関する研究」-実建物のシーリング材の劣化調査」が学生研究奨励賞を受賞しました。
2016年2月10日
平成27年度日本大学卒業論文審査会にて、学部4年生の下田ありささんが「屋外曝露試験による各種塗膜のよごれおよび表面劣化の性能評価」で桜建賞を受賞しました。また、同学年の田中良さんが「歴史的建造物の維持保全に関する研究ー80年経過した実建物の緑青銅版の劣化調査ー」で建築工学科論文賞を受賞しました。